07/02: キャブセッティング

やはり薄いセッティングのため、プラグの番数を9番にしたがまだ薄い
セッティングに関して、ガスの薄い、濃いに対応してプラグの番数を換える方法があるが、結局は薄い、または濃い状態を「ごまかす」事でしかないように思え、ナラシ終了後のヘッド増締めでSHIO HOUSEに出かけた時に質問をしてみた
やはり返ってきた答えはジェットでキッチりセッティングする
プラグでごまかすのはカンタン
シッカリセッティングしなきゃね
という訳で現在の状況の覚え書き
メイン 125
スロー 48
ニードル (出荷時)
結局ビトー出荷時です
まだ薄いような気がするが、夏場は濃くなる方向なのでもう少しこの状態で様子を見てみる事にする
ナラシも終わり8000まで引っ張ってみた
7000を超えてからの音の変わりよう、いいね
※画像はプラグ装着の際にネジ部分にグリスを塗ってます
これもSHIOさんの教え
プラグもスルスルっと入って行くよ
07/02: キジマ風当時物荷掛けナット

仲間からまわってきたパーツです
サスペンションの上側ナットと付け替えて使うのがキジマ風当時物荷掛けナットです
現行でも発売されていますが、当時物とは形が違うので旧車のアクセントには車体と年代をあわせたパーツがいいですね
ホンダ車はここのサイズが同じなのでヨンフォアにもいけるのであと1セットお願いしておきます
07/02: マーシャル6V用加工

6V用のケースに収まるようにお願いしていたマーシャルが仕上がってきました
やっぱりこのサイズがいいです
それに黄色が旧車っぽくて気に入ってます
06/28: 透明ポイントカバー


透明ポイントカバーをゲットしました
今までのマグネシウムカバーがチョットばかり近代的、レーシすぎたのでこの透明ポイントカバーの雰囲気が旧車チックで気に入っています
元々は中華の12V用の模様
スプロケ付近の取り付け穴が合いません
上下2カ所でとめているのはマグネシウムの時と同じです
チェンジレバーの取り回しがポイントカバーに干渉するのではないかと心配していたが難なくクリア
バックステップも無事装着です
フライホイールの塗装をしたくなりました
06/28: ASウオタニパワーコイルキット
先日の謎のエンジンストップ
仲間と話をしたら多分ダイナの熱パンクじゃないかと
すぐ復活するが、いつまた止まるかもしれないリスクが嫌ないので安心のASウオタニに変更することにした
使ったキットは「ASウオタニパワーコイルキット」の汎用モデル
CB400F専用設定はないが汎用モデルで対応できる
同社にはマッピングの変更可能なフルパワーキットもあるが、今回使った「ASウオタニパワーコイルキット」はコイルとアンプのみの装着で済む
勿論ポイント点火のままでOK
ダイナSなどのセミトラ装着者でもOK
ただしアンプの設定が違うので購入時は注意



プラグコードが取り付けられていないから自分で作業するようになる
ASウオタニではプラグコードの外径が7mmを前提に設計されているがテイラーやNGKなど8mmの物が多い
7mmのタイプはNGKのレーシングケーブルしか見当たらなかった
赤いプラグコードと赤いキャップなので見送り黒のテイラーで頑張ってみたが取り付けが結構キツい
車体への取り付けはプラグコードの取り回しがエンジン側に向けるかタンク側に向けるか悩んだ
どうやらタンク側から取り回しても付けられそうだったが、ダイナで使っていたテイラーのプラグコードを使い回した関係上、コードの長さが足りずエンジン側からプラグコードが出るようにした
コイルは純正マウントでも取り付け出来そうだが、今回使っているのはダイナ用
アンプは左側サイドカバー内のヒューズボックスが付いている所に両面テープで取り付けている
勿論ヒューズボックスは違う所に移設してます
※ヨンフォアはヒューズボップスがウイークポイント
詳しくは説明しないが盗難防止のため移設する事をおすすめ
あとはプラグがノイズ対策の為に抵抗入り指定
プラグギャップの指定が1.1mm〜1.3mmだったと思う
結構広め
仲間と話をしたら多分ダイナの熱パンクじゃないかと
すぐ復活するが、いつまた止まるかもしれないリスクが嫌ないので安心のASウオタニに変更することにした
使ったキットは「ASウオタニパワーコイルキット」の汎用モデル
CB400F専用設定はないが汎用モデルで対応できる
同社にはマッピングの変更可能なフルパワーキットもあるが、今回使った「ASウオタニパワーコイルキット」はコイルとアンプのみの装着で済む
勿論ポイント点火のままでOK
ダイナSなどのセミトラ装着者でもOK
ただしアンプの設定が違うので購入時は注意



プラグコードが取り付けられていないから自分で作業するようになる
ASウオタニではプラグコードの外径が7mmを前提に設計されているがテイラーやNGKなど8mmの物が多い
7mmのタイプはNGKのレーシングケーブルしか見当たらなかった
赤いプラグコードと赤いキャップなので見送り黒のテイラーで頑張ってみたが取り付けが結構キツい
車体への取り付けはプラグコードの取り回しがエンジン側に向けるかタンク側に向けるか悩んだ
どうやらタンク側から取り回しても付けられそうだったが、ダイナで使っていたテイラーのプラグコードを使い回した関係上、コードの長さが足りずエンジン側からプラグコードが出るようにした
コイルは純正マウントでも取り付け出来そうだが、今回使っているのはダイナ用
アンプは左側サイドカバー内のヒューズボックスが付いている所に両面テープで取り付けている
勿論ヒューズボックスは違う所に移設してます
※ヨンフォアはヒューズボップスがウイークポイント
詳しくは説明しないが盗難防止のため移設する事をおすすめ
あとはプラグがノイズ対策の為に抵抗入り指定
プラグギャップの指定が1.1mm〜1.3mmだったと思う
結構広め



















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